まずは自分で自分を褒めよう

アラサー、ワンオペ2人育児をしてます。2歳4ヶ月の男の子と7ヶ月の女の子。2学年差で欲しいと望みました。2人ともほんとにほんとにかわいくて仕方ないです。セノッピーの効果を大暴露!

ただ、体力と気力。これが全然足りません。危ないことを率先してやる2歳児と、置いたら泣く抱っこ好きな0歳児を相手に苦手なご飯作りがなかなか両立できません。ついこの間までは上が昼寝してくれたり、下の子はちょこちょこ1人でいつのまにか寝ていたりしていたのが、最近は体力がついてくれたのかなかなか寝ません。

昼寝は車に乗ってるとかでなければ、夕方に昼寝するか夜にかけて眠気をこじらせテンションマックスです。世の中の先輩ママさんのようにお洒落なご飯や豊富なストックを作りたいと思いつつ、実現できない日々です。

上の子を妊娠した時に仕事を辞めて専業主婦になり、出産。子どもがある程度生活リズムが整うようになってからは、夜は8時に寝かせて朝は7時に起こすという生活を続けてきました。

離乳食はかわいくはなくても手作りでバランスを考えていました。ずっと家にいて稼いでもいないのだから、育児はしっかりしたいと頑張ってきたつもりでした。それができなくなってきて、上の子にテレビやユーチューブを見せてしまっていることに罪悪感を感じ、食べたくなるようなおいしいご飯を作ってあげれないことに情けなくなり、下の子にはおっぱいがでなくなってきて申し訳なく、落ち込む日々です。

たまたま行った支援センターでうっかりユーチューブという単語をだしてしまったら、それは良くないと予想通りのお話がかえってきましたが、わたしがお母さんでなければ2人はもっと幸せなのではと落ち込む日々の中ではかなりメンタルにきました。

みんなが当然のようにやっていることで、わたしと違い働かれながら育児家事してる方もいます。その方々に比べたら、全然できていないですが、やっぱりわたしはわたしでほめてほしいときもあります。だから、自分で自分を褒めてあげることにしようかなと最近思っています。おいしいチョコ食べたり、ミルクティー買いだめしておいたり。

世の中に同じように落ち込んでる人がいたら、全然すごいです頑張ってますよと伝えたいです。

何がで見た、ママの笑顔が子供に大切だとかなんとかいう言葉を忘れないように、悩みながらまた頑張ります。

少しの手間が子供にとっては愛情

働いていると子育て家事を両立させるのは大変、お店で売っている出来合いの惣菜を子供に出すにしても、買ったままの容器で出すのと、お皿に盛り変えて出すのでは、子供の受け取り方は変わってきます。

食器を洗うのが面倒だと買ったままの容器で出すほうが楽ちん、お皿に盛り変えても味は変わらないのですが、親にとっては面倒なことでも、その面倒を掛けてもらえるだけで子供は愛情と受け取るのです。愛情と受け取れるまでには時間が掛かりますが、愛情を育むには時間が掛かるものなのです。

http://hartmanscholar.com/

買ったまま出す場合でも、オカズを電子レンジで温めれば、子供の心も温まる、子供の心が温まれば側にいる大人の心も温まるもの。

温まるのは単に気持ちの問題だけではなく、冷えた食べ物より温めた食べ物のほうが消化に良い、消化に関わる臓器は腸、腸が健康であれば子供はイライラせずストレスに強くなるのです。

思い出して下さい、不安になった時の体調を。不安になると便秘や下痢、中には吐き気を催す者も、これら症状は腸が影響を及ぼしており、腸のコンディションが良ければこれら症状を引き起こすことは防げるのです。言い換えれば、腸のコンディションが良いと不安にならずに済むのです。

忙しくて出来合いのオカズしかない時でも、せめてオカズは温めてあげましょう。

4歳と1歳、3歳差の姉弟の喧嘩

兄弟のいる家庭では、兄弟喧嘩はどこのご家庭でも経験されると思います。

http://www.fundacionvicenteferrertv.org/

私の育てている子供たちは4歳女の子と1歳男の子です。

3歳差ですが、よく喧嘩をしています。

周りのママさんたちに3歳差でも喧嘩するんだ!とたまに驚かれますが、私自身も3歳差の妹がいますが、もう喧嘩ばっかりでした。

大人になっても喧嘩してました。

我が家の子供たちは異性ですが下の子はまだ1歳ですので男の子ですがお姉ちゃんにはなかなか勝てません。

しかし、いつもやられているわけでもなく、怒ってお姉ちゃんに攻撃してお姉ちゃんが負けて泣いてしまうこともあります。

そんな子供たちの喧嘩の時どのタイミングで仲裁に入るべきなのか悩んでいました。

また年齢も3歳離れていますので、どうしても1歳の息子のほうをひいき目にしてしまいがちですが、そのあたりの声掛けも悩んでしまいます。

毎日悩んでしまいますが私が意識していることは、大きな怪我にならないくらいなら様子を見ています。

しかし、押したり叩いたり暴力的になり始めたら仲裁に入っています。

そしてお姉ちゃんに弟の気持ちを代弁しながらも嫌だったよねと共感するようにしています。

この方法で落ち着くこともあれば納得いかないこともありますが、この経験が成長につながると信じて気長に見守っていこうと思っています。

その子によって性格なども違うので関わり方に正解はないのだと思いますが、試行錯誤して日々ママも成長していこうと思いました。

息子にアレルギー発覚!

3人兄弟の末っ子、生まれてからよく粉ミルクを吐き出すなあと思っていました、、、

ミルクを飲ませ、縦抱きでゲップを出そうとすると決まってゲポポ、、、セノッピーは効果なし?

最初のうちはゲップが下手な子だと思い、微笑ましく思っていたのですが、はいはいしている時もオモチャで遊んでいるときも、吐き出す始末。

どうもおかしいと思い、小児科で診てもらうことにしました。

結果は、、、「牛乳アレルギー!!」

上の子も、真ん中の子も食物アレルギーは無かったのでびっくりしました!

両親ですらアレルギーの経験なんてなかったのに、、、

それからは当然粉ミルクは禁止!母乳も禁止!お医者さんから処方されたアレルギー用の粉ミルクを飲ませることになりました。

今はミルクだけなのでいいんですが、これからご飯を食べるようになったらと思うと、かわいそうでかわいそうで、、、

まあそれ以外は特に病気もなく、すくすく育ってくれたのでホッと胸を撫で下ろしてます。

でも、ご飯を食べはじめてからはスーパーでの買い物は当然ながら原材料をチェック。

外食時にも原材料をチェック!

ありがたい事に店によってはメニュー表以外にもアレルゲン表も渡していただく所もありました。

そして、3才の健康診断の時にもう牛乳アレルギーはありませんよとの事!

現在は山盛りチーズのピザも食べられるようになりました。

母親から聞いた「子育て」とは

私は今日まで両親の愛情に育まれてきました。私ももう社会人となり、もうすぐ結婚や子育てというものも真剣に考えなければならないと考えています。そこで今回子育てについて実の母親にこの場を借りてうちの母の「子育て」について話を聞いてみました。

普段こんな話はしないので少し照れくさかったのですが、母は真剣に語ってくれました。

http://ifrs-rural.com/

うちの母は子育ては自分にとって「生きがい」と語っていました。

自分が作ったお弁当や料理を全て残さず食べてくれたり、「おいしい!」と喜ぶ姿を見ると自然と自分の活力になりその喜ぶ姿を見ると、いつまでもキッチンに立っていられるそうです。母は普通に言ったつもりだとは思うのですが、私はそう思えることってとてもすごいことだと感じました。今まで何気なくそれなりに過ごしてきた私ですが、そのような愛情に包まれながら過ごしてきたと思うと本当に感謝したいと思いますし、自分も子供が生まれたら同じように愛情を注いであげたいなと思いました。

今回このような形で母に子育てについて聞いてみて、改めて当たり前だと思っていたことがどれだけ幸せなことか感じることができました。今後はその幸せを私が作っていかなければならないと「できるかな」と不安なのですが、母を見習って頑張っていきたいと思います。

そして、母に改めて感謝を伝えたいなと思いました。

皆さんも時間を見つけてご両親に話を伺ってみてはいかかでしょうか?

スイミングを始めるタイミングって?!

子育てをしているとどの習い事をやろうか迷いますよね。http://www.globesonore.org/

人気の習い事の上位に入るスイミングですが、何歳から習えばいいのかがよく話題になります。

先輩ママたちの証言を元にした情報ですが、泳ぎに関しては何歳から習っても大差はないと言う結論になりました。

習い始める時期が早ければ早いほどいい習い事もありますが、水泳は早く始めていても遅く始めた子と結局は一緒になるから焦らなくてもいいのです。

しかし、お水が苦手な子のお水嫌いをなくすきっかけにしたりするのは有効ですよね。ベビースイミングは泳ぎをメインではなく、親子のふれあいを大事にした習い事だと思うのですが、お水が苦手な子に関してはお水って気持ちいし、プールは楽しいんだと思うことが大事なんだと思います。

そして、小学生などある程度身体の肺機能がしっかりしてくると、息継ぎが上手にできるようになるのですが、

泳ぎを早く習得させたいのなら短期集中の夏休みの教室や、個人レッスンが有効だそうです。

体力づくりにもなる水泳ですが、泳ぎだけを目的にするのであれば、だらだらと続けるよりも小学生になってから短期集中でも間に合います。

習い事をするお金や時間には限りがありますので、参考になれば幸いです。

とてもマイペースな娘について

うちの娘は、とにかくマイペースで、あまり人の気持ちや行動を気にしません。

よく言えば、自分自身で考えて自分の意志で行動できる、人に頼らずにやっていけると言うことでしょうか。
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悪く言えば、人の気持ちを汲まないために、気づかないうちに嫌な思いを友達にさせて今はしまっていることがあるかもしれないと言うことでしょうか。

子育てをしていても、自分と似ている性格もあれば全くそうでない場合もあり、どの親御さんも四苦八苦しながら成長とともに自分も成長しているのだと思っています。

娘の場合、協調性を育んでほしいと思い中学校に入ってからバスケ部を進め、本人も気に入り入部をしました。

その場その場でみんなとうまくやっているようですが、特に気を使うこともなく、誰かとつるむこともなく、自分のペースで、今のところうまくやっているので様子をみようとは思っています。しかし自主練の日などみんな友達と一緒に参加しているにもかかわらず、家の子は自分の勉強ペースなどに合わせて、1人で参加するのも平気です。

これから中学校高校大学、社会人となっていく中で、マイペースを良い方向に持っていってくれたらいいと思っています。少し不安もありますが、娘の成長を前向きに捉え、見守っていきたいと思っています。

助手席に子どもを座らせるのは危険

景色が良く、隣ではパパやママが運転しているのを観察できる助手席は、子どもにとって好奇心を掻き立てられる魅力的な座席です。親としても、運転中に子どもが見える方が安心ですよね。でも、助手席に子どもを座らせるのは危険です。http://www.sophro-parenthese.com/

法律では、助手席にチャイルドシートを設置しても違反にはなりません。6歳未満のチャイルドシートは義務ですが、どの席に設置するかまでは決められていないからです。とは言え、助手席には衝突時に勢いよく飛び出てくるエアバッグが装備されている車がほとんどです。万が一、衝突事故があった場合、子どもに大きな衝撃を与えてしまいます。そのため、チャイルドシートを助手席に設置して使用するのは、避けるべきでしょう。では、6歳以上でジュニアシートを使う場合はどうでしょうか。こちらも、お薦めはできません。ジュニアシートは、説明書にエアバッグがある席で使わないよう書かれているものがほとんどです。

助手席に乗れるのは、身長140cmを超えた小学校高学年程度からだと覚えておきましょう。シートベルトを安全に着用できるのは、身長140cm以上の人です。この身長に達するまでは、ジュニアシートを使うことになります。ジュニアシートを外してよい身長になるまで、助手席に子どもを乗せないようにしましょう。

チャイルドシートや車の説明書をよく読み、それに従うことが最も安全です。子どもの安全を一番に考え、後部座席に乗せましょう。

最近ものを投げあう兄弟喧嘩がひどいです。

5歳と1歳になった息子がいるのですが最近ものの投げ合いが物凄いです。

どういうことかと言いますと最近家でブロックで遊ぶことがとても増えてきているのですがそのブロックをお兄ちゃんが遊んでいたのにと言って次男坊に取られるとお兄ちゃんが次男坊をたたく、という感じで喧嘩になります。

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上の子はじぶんのおもちゃだい、とるな~!という感じで毎日しかめっ面をしているのですが、下の子は下の子でふふ~んという感じで自分のおもちゃだい、という感じで一人遊びをするのです。

どちらも仲良しで遊ばせたいのですがなにせ男の子なのでやめろと言ってもやめてくれなくて困っています。

しかし最近はそれぞれにおもちゃを与えることによってその喧嘩が解消されつつあります。

が、まだまだけんかは絶えません。

そして最終的には子供にパパが言う事聞かないとこのおもちゃ全部捨てちゃうからね!という感じで終わります。

最終的に子供は「嫌だ」と言って泣きますが嫌だというだけでその行為は全くやめません。

何時になったらこの兄弟げんかが終わることやら、いまから私はあくせくしているところです。

何かいい方法があればぜひ教えてほしいなと思う今日この頃。

最近はだいぶましになりましたが。

孫のマラソン大会を見学して感じたこと

孫のマラソン大会の見学に行ってきました。1学年が3クラス程度の学校なので、低学年と高学年に分かれてマラソン大会が行われました。最初に2年生が走りました。多分、1年生に様子をみさせるために2年生が最初だったのでしょう。

つぎに孫がいる、1年生です。もちろん、みな体育着で走っているので、本人を見分けるのがよく見分けられませんでした。しかし、本人は母親が見学できないこともあって、私が行くのをとても楽しみにしていたので、家に帰ってきたらとても頑張ったねと声をかけてやるつもりです。最初と最後にはいなかったので、多分中ほどで団子じょうになって入っていったところにいたのだと思います。

 次は一番上の孫の3年生のマラソンでした。こちらは、距離もあるていどあったので、団子状にはなりませんでした。こちらも、孫の姿は中程に見ることが出来ました。少し寒かったですが、厚着をしていったので、それほどふるえる程でもありませんでした。

2人とも速くも遅くもなく真ん中という結果でしたが、最後までよく頑張ったねと声をかけてやるつもりです。歩いていったので、良い運動にもなりました。また、孫が帰ってきたら、おいしいおやつと思って、少し甘いお菓子を途中のスーパーに寄って買いました。

子ども連れで楽しめる場所がたくさん増えています

少し前は、小さな子供連れではなかなかお出かけができないことも多かった方も多いと思います。授乳にしてもミルクを作る場所がなかったり、おむつを替えるにも場所がなかったりと、不便さを感じていた方も多かったと思います。しかし近年では、子ども連れの方に優しい環境作りが進んでおり、お出かけを楽しく気軽に出来るようになってきました。それはとても嬉しいことであり、ありがたいことでもあります。

授乳室やおむつ交換台はここ数年でよく見かけるようになりましたが、前は今のような環境はなかったと思います。

子育てをしている方にとっては、授乳室やおむつ交換代といった設備はとても大切な設備ですが、少し前はそういった設備がなくとても大変だったと思います。

子育てをしているいろんな方からの意見をもとに、今のような環境があることに今の子育て世代の方がとても感謝していると思います。

授乳やおむつ交換1つとっても、設備がないと難しいところもありますし、食事をする所も子どもと楽しく過ごせるように配慮してあると、とても助かります。

そういった環境の整備は、少子化対策の1つでもあると思いますが、子どもを連れての外出がこれからも楽しくなるものになると嬉しいと思います。