私のサークルでの恋愛体験談を書きます。

私は学生時代にサークルに入っていました。そのサークルはとても賑やかなサークルで、ユースホステルにとまるというサークルでした。そのために学生時代はたくさんアルバイトをしてたくさんいろいろなことを行っていてたくさんいろいろなところにいきました。学生時代でなければ出来ないことを行ったのです。

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そこで私が知り合ったのがひとつ上の先輩です。その先輩のことをはじめはなんとも思っていませんでしたが、話をするにつれて面白くなってお付き合いを始めました。先輩と私の住まいは片道六時間くらい離れている所だったためにけっこうな遠距離でしたよね。

だから最近はよく付き合っていたなと思うくらいです。もう、なんというか、若いからできたというのがあげられる気がします。正直今この年で同じことをするといわれると出来ない気がしてなりません。ということで私はそういう先輩とお付き合いをして楽しい恋愛生活を楽しんでいました。

ぶっちゃけ言うと最初は全く付き合う何て言うことも考えられませんでしたし、どうしてご縁があったのだろうというくらい不思議なことだと思っています。私はご縁というものはすごいことだなと感じながら今を過ごしていますがそんな恋をして今に至ります。

人を好きになるのに決断が必要なときもある

20代の頃までは、誰かとつき合うことに決意した覚えはあまりなく、なんとなく流れで恋愛が進展していたように思います。

しかし、それなりにいくつか恋愛を経験してくると、なかなか考えなしに人を好きになることができなくなってきていました。

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私が直面した最大の難関は、はじめからの遠距離。

彼のことが頭から離れないのですが、この気持ちが恋なのかもよくわからない。

簡単に会って確かめることもできず、悶々とした日々を送ることに。

彼が好ましいのは確かなのです。

しかし決め手に欠け続け、いつまでもグルグルと思考がループしていました。

考え過ぎで気力が落ちてしまい、自堕落になっていく一方です。

そんなときにわかったことは、恋をすることにも決断が必要なときもあるということ。

忘れることも、前に進むこともできずにいた私ですが、彼を好きでいると決めたときに目の前が開けました。

恋がうまくいくかどうかというのはまた別の話です。

ただ、彼を好きだと認めたときに、すごく楽になったし、自信が湧いてきて、自由になれた感じがしたのです。

人を好きになることに正確も間違いもないはず。

ときにはえいっと飛び込んでしまう勇気も必要なのかもしれないと思いました。