助手席に子どもを座らせるのは危険

景色が良く、隣ではパパやママが運転しているのを観察できる助手席は、子どもにとって好奇心を掻き立てられる魅力的な座席です。親としても、運転中に子どもが見える方が安心ですよね。でも、助手席に子どもを座らせるのは危険です。http://www.sophro-parenthese.com/

法律では、助手席にチャイルドシートを設置しても違反にはなりません。6歳未満のチャイルドシートは義務ですが、どの席に設置するかまでは決められていないからです。とは言え、助手席には衝突時に勢いよく飛び出てくるエアバッグが装備されている車がほとんどです。万が一、衝突事故があった場合、子どもに大きな衝撃を与えてしまいます。そのため、チャイルドシートを助手席に設置して使用するのは、避けるべきでしょう。では、6歳以上でジュニアシートを使う場合はどうでしょうか。こちらも、お薦めはできません。ジュニアシートは、説明書にエアバッグがある席で使わないよう書かれているものがほとんどです。

助手席に乗れるのは、身長140cmを超えた小学校高学年程度からだと覚えておきましょう。シートベルトを安全に着用できるのは、身長140cm以上の人です。この身長に達するまでは、ジュニアシートを使うことになります。ジュニアシートを外してよい身長になるまで、助手席に子どもを乗せないようにしましょう。

チャイルドシートや車の説明書をよく読み、それに従うことが最も安全です。子どもの安全を一番に考え、後部座席に乗せましょう。

最近ものを投げあう兄弟喧嘩がひどいです。

5歳と1歳になった息子がいるのですが最近ものの投げ合いが物凄いです。

どういうことかと言いますと最近家でブロックで遊ぶことがとても増えてきているのですがそのブロックをお兄ちゃんが遊んでいたのにと言って次男坊に取られるとお兄ちゃんが次男坊をたたく、という感じで喧嘩になります。

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上の子はじぶんのおもちゃだい、とるな~!という感じで毎日しかめっ面をしているのですが、下の子は下の子でふふ~んという感じで自分のおもちゃだい、という感じで一人遊びをするのです。

どちらも仲良しで遊ばせたいのですがなにせ男の子なのでやめろと言ってもやめてくれなくて困っています。

しかし最近はそれぞれにおもちゃを与えることによってその喧嘩が解消されつつあります。

が、まだまだけんかは絶えません。

そして最終的には子供にパパが言う事聞かないとこのおもちゃ全部捨てちゃうからね!という感じで終わります。

最終的に子供は「嫌だ」と言って泣きますが嫌だというだけでその行為は全くやめません。

何時になったらこの兄弟げんかが終わることやら、いまから私はあくせくしているところです。

何かいい方法があればぜひ教えてほしいなと思う今日この頃。

最近はだいぶましになりましたが。

人生の楽しみについて・・・みなさま、どうお考えでしょう?

こんにちは。

最近、毎日、なんだかあわただしく過ぎていっています。

いつも、目先のことばかりです。今日の晩御飯は何にしよう?子供の明日の持ち物チェックしなくっちゃ、図書館で予約した本受け取りにいかなくちゃ、などなど・・・。

少し先のこととしても、「来年ぐらいからパート探して家計の足しにしないとなあ・・・」「学校の役員はどうしようかな・・・」とか。それぐらい。

年齢は40歳を過ぎたところです・・・人生80年として折り返し地点ですよね。そんなのしみじみ思う暇もなく過ぎていきます。

だけど、ふっと、最近子供のことで悩むことがあって思ったのですが、子供の成長や家庭のことだけが私の喜びごとで生きがいとかになったらまずくない?。もちろん、主人や子供のことは大事に考えなければいけない。ママ友や地域の人とのつきあいももちろん重要。

だけど「私自身」の友達とのつきあいや、何か生きがいみたいなものって何もないのか・・・。10年先にも、私の話題って、子供のことと主人のことや、増えてもパート先の話だけとか?他に何にもないのか・・・。ふとそう考えると、なんだか、一瞬、むなしい気持ちが心を横切りました。

もちろん、いますぐどうこうできる話ではないです。だけど、あと20年もすれば、子供は確実に成人して自立しています。そのとき、私はどうなっているんだろうか?

孫のマラソン大会を見学して感じたこと

孫のマラソン大会の見学に行ってきました。1学年が3クラス程度の学校なので、低学年と高学年に分かれてマラソン大会が行われました。最初に2年生が走りました。多分、1年生に様子をみさせるために2年生が最初だったのでしょう。

つぎに孫がいる、1年生です。もちろん、みな体育着で走っているので、本人を見分けるのがよく見分けられませんでした。しかし、本人は母親が見学できないこともあって、私が行くのをとても楽しみにしていたので、家に帰ってきたらとても頑張ったねと声をかけてやるつもりです。最初と最後にはいなかったので、多分中ほどで団子じょうになって入っていったところにいたのだと思います。

 次は一番上の孫の3年生のマラソンでした。こちらは、距離もあるていどあったので、団子状にはなりませんでした。こちらも、孫の姿は中程に見ることが出来ました。少し寒かったですが、厚着をしていったので、それほどふるえる程でもありませんでした。

2人とも速くも遅くもなく真ん中という結果でしたが、最後までよく頑張ったねと声をかけてやるつもりです。歩いていったので、良い運動にもなりました。また、孫が帰ってきたら、おいしいおやつと思って、少し甘いお菓子を途中のスーパーに寄って買いました。

子ども連れで楽しめる場所がたくさん増えています

少し前は、小さな子供連れではなかなかお出かけができないことも多かった方も多いと思います。授乳にしてもミルクを作る場所がなかったり、おむつを替えるにも場所がなかったりと、不便さを感じていた方も多かったと思います。しかし近年では、子ども連れの方に優しい環境作りが進んでおり、お出かけを楽しく気軽に出来るようになってきました。それはとても嬉しいことであり、ありがたいことでもあります。

授乳室やおむつ交換台はここ数年でよく見かけるようになりましたが、前は今のような環境はなかったと思います。

子育てをしている方にとっては、授乳室やおむつ交換代といった設備はとても大切な設備ですが、少し前はそういった設備がなくとても大変だったと思います。

子育てをしているいろんな方からの意見をもとに、今のような環境があることに今の子育て世代の方がとても感謝していると思います。

授乳やおむつ交換1つとっても、設備がないと難しいところもありますし、食事をする所も子どもと楽しく過ごせるように配慮してあると、とても助かります。

そういった環境の整備は、少子化対策の1つでもあると思いますが、子どもを連れての外出がこれからも楽しくなるものになると嬉しいと思います。

本当に実力があった選手のようです

平昌オリンピックを3か月後に控え、日本女子のスピードスケートの選手たちが順調な仕上がりを見せています。小平奈緒選手や高木美帆選手たちがワールドカップで連日好成績・好タイムを出しているとテレビや新聞で目にする機会が増えています。

高木美帆選手というと15歳の時にバンクーバーオリンピックに出場し、可愛らしいルックスで話題となりました。けれど、目立った成績は残せずその後のソチオリンピックも出場することができませんでした。ソチオリンピックの頃は19歳。特に大学進学等で環境が変わり体調管理の面でも苦労していたそうです。

ですが、ここ2年ほどは好調の成績を維持しています。1000m、1500mの中距離や団体追い抜きで好タイムを収めています。正直、バンクーバーの時は15歳・中学生の出場という事が話題先行して注目を浴びていて成績と人気に不釣り合いを感じていました。ソチオリンピックも出られなかった時はもうダメなのではと思いましたが、その後復調したと知りやはり本当に実力があった選手だったのだなと分かりました。23歳となって臨むオリンピックシーズン。オリンピック出場を叶え、今度こそリベンジしてもらいたいなと思いました。